[ご注意とお願い]
必ずお読みください。
このダイヤは、私個人が趣味で実際に見たり、有志の目撃情報を元に作成したものです。
名鉄及び同現業機関とは一切関係ありません。企業、現業機関へこのデータに関して、
質問をしたり、間違いがあったりした場合の苦情は、一切しないでください。
それらはすべて管理人あてメールでお願いします。
また、このデータにより被った損害についてその責は負えません。ご承知の上、ご利用ください。
[見方]
左側:運行図表
2001年10月1日改正のダイヤをwindiaを使って作成したものです。
画像の上でクリックすると画像が拡大し、内容がはっきり表示されます。
そのまま保存し、プリントしてつなぎ合わせると携帯用のダイヤ表ができます。
保存方法は画像のところで右クリックし、
名前を付けて画像を保存(IEの場合)・画像を名前を付けて保存(Netscapeの場合)で保存できます。
なお、windia形式のファイルのダウンロードはここをクリックしてください。
またダウンロードしたファイルはlha形式で圧縮をかけていますので、解凍後ご利用ください。
下:運用図表
2001年10月1日改正の運用表をexcel95を使って作成したものです。
画像の上でクリックすると画像が拡大し、内容がはっきり表示されます。
そのまま保存し、プリントすると携帯用の運用表として利用できます。
保存方法は画像のところで右クリックし、
名前を付けて画像を保存(IEの場合)・画像を名前を付けて保存(Netscapeの場合)で保存できます。
なお、excel形式(excel95で作成)のファイルのダウンロードはここをクリックしてください
またダウンロードしたファイルはlha形式で圧縮をかけていますので、解凍後ご利用ください。
運用表利用上の注意
○表の各行の左上隅に使用車輌記号を表示しています。
AL(6650,6750形式)の4両 ・6R(6600,6000形式)の4両の意味ですが、
実態はほとんど共通運用で使用されていますので、あまり意味がないと思います。
○各行右端に翌日の出庫列車を表示していますが、これもかなり変更されますので、
あくまでも参考でお願いします。
○つなぎはほぼ合っている様ですが、よく差し替え、車輌交換が行われます。
○回送列車は推定でいれてあります。
従って、運用表ご利用時はあくまでも参考程度の目安でお願いします。
車両運用 (現行)
平成14年5月1日尾張旭N番線留置を瀬戸に変更 平日用
11月29日までの運用表はこちら
2002年4月30日までの運用表はこちら
平成14年5月1日尾張旭N番線留置を瀬戸に変更 土休日用
11月29日までの運用表はこちら
2002年4月30日までの運用表はこちら
実際の運用実績(やや重いです)
2001年10月 17 18
19 20
21 29
30 31
2001年11月 1
19 20
21 22
26 27
28 29
30
2001年12月 6 7
20 21
2002年 1月 7 8
9
16 17 |